夢月亭~下手の横好き~

夢月亭清修の小説&バス釣りブログ♪小説の更新情報・小説・釣行記録・その他諸々掲載してます★

小説:妖・密事(あやかしみつじ)シリーズ更新!  

本日幻創文庫にて「妖・密事(あやかしみつじ)シリーズ」が更新されました!

奇譚×官能の連続短編です。是非よろしくお願いします。→幻創文庫

「蜘蛛の子Ⅱ」
≪本文抜粋≫
 そうして、カスミが囁く。彼の耳朶にたっぷりと吐息を吐いて、待ちに待ち詫びたこの瞬間に、開始の合図を送るのだ。
「ねぇ、好きにして? 貴方の私を……」
 妖魔達の運命が交錯し始める――。

本日更新作へ→蜘蛛の子Ⅱ

前回更新作へ→蜘蛛の子Ⅰ

「妖・密事シリーズ一覧」へ→シリーズ一覧

(★当作品は官能小説なので18歳未満の方はご遠慮ください★)

Posted on 2015/11/27 Fri. 14:15 [edit]

category: 小説更新

thread: 更新報告・お知らせ - janre: 小説・文学

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小説:妖・密事(あやかしみつじ)シリーズ更新!  

こんばんは、夢月亭清修です。

入稿してからも時間がかかってしまい、およそ一カ月半ご無沙汰にしてしまった「妖・密事(あやかしみつじ)シリーズ」ですが、本日最新話が掲載されました!

こちら、幻創文庫にて掲載中です。

「妖・密事シリーズ 蜘蛛の子Ⅰ」 夢月亭清修
≪以下本文抜粋≫
 嗚呼、そうだ――この女は人形浄瑠璃を活計にし、彼岸と此岸さえ行き来する旅の者。女の名はカスミ――姓は持たず、幼き頃を山窩にて過ごした蜘蛛の眷属である。
 妖魔たちの運命が交錯し始める――。

奇譚×官能の連続短編「妖・密事」は今作から新章へ突入♪

珍しく六話構成なので本日から12月上旬にかけてじっくり更新されていく予定です。

更新の都度ブログにてご報告いたします。どうぞよろしくヾ(。・ω・`。)

(★官能小説なので18歳未満の方はご遠慮ください★)

蜘蛛の子Ⅰへ直接GO!→蜘蛛の子Ⅰ

妖・密事シリーズ一覧へ→妖・密事シリーズ一覧

Posted on 2015/11/25 Wed. 23:29 [edit]

category: 小説更新

thread: 更新報告・お知らせ - janre: 小説・文学

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相模湖 やっぱり難しい…  

こんばんは、夢月亭清修です。本日は会社の先輩Nと相模湖釣行でした。

メタルバイブレーション&ダウンショットリグで基本的にディープの釣りをし、たまに気まぐれでシャローに躱マイキー115を投入してみたり。

午前中は完全に音沙汰なし………水深やシンカ―の重さ、ワーム、ポイントを変えながら流しましたが全然ダメ。

ところが昼休憩にボート屋まで戻ってくると、なんと桟橋沿いでバイト。笑(沿いとは言っても水深6~7mくらいのボトムにダウンショット。良い感じのハードボトムだったのかな?)
IMG_20151124_132135.jpg
出た! コバス、またお前かっ!w 体色がすっかり白くなった冬型くん。

まぁ釣れないよりマシなので感謝感謝♪ どうもありがとう。

お昼は相模駅前の喫茶店碇屋にて。
ikariya.jpg
焼肉丼をいただきました。
yakiniku.jpg
美味しい! 昭和感あふれるお店なので長年営業し続けているのだと思います。

そして午後の釣りも音沙汰なく……w と思いきや先輩Nのメタルバイブにビッグバイト! が三秒ですっぽ抜け……

結局コバス一匹で本日は終了。

もうすぐ12月――今月末がこれだから、来月は釣れる気がしません(´・ω・`)

次回はまた野池にしようかな。



ヒットルアー:OSP HPシャッドテール2.5

Posted on 2015/11/24 Tue. 19:43 [edit]

category: 相模湖

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小説:釣り一頁ss No.2「釣り場のゴミ」  

小説釣り一頁ss No.2  『 釣り場のゴミ』   夢月亭清修

 僕の幼馴染、Kについて語ろう。
 Kは人の気持ちをまったく考えない男だ。人の気持ちを考えることをストレスに感じるような男だ。人の気持ちを考えるくらいなら魚の気持ちを考えようとする釣り馬鹿だ。
 それだけ聞くと「なんて糞野郎だ」とか、「さぞトラブルの多い男に違いない」と誰しもが思うことだろう。
 しかしその予想に反して、彼は真っ当に、大きなトラブルに見舞われることなく過ごしている(残念ながら小さなトラブルはたまにあるが……)。
 それはなぜか?
 彼にも処世術と言うモノが存在しているからだ。
 彼の処世術は言葉にすれば実に幼稚だが、それを徹底して実践し続けられるのは強い人間だけだと僕は思う。

『自分がされて嫌なことを人にしてはいけません』

 これが彼、Kの処世術。
 なんだ、人の気持ちを考えているじゃないか――誰かはそう言うだろうか? そうかもしれない。でも、僕から見れば全然違う。
 Kには誰かの気持ちを汲み取ろうとの意志や思考が存在しない。あるのはただ、考えずとも理解できる『自分がされて嫌なこと』を、誰かにしないという『ルール』なのだ。
 そのルールを、彼は守って、守り続けて生きている。
 おや? なら一匹釣るごとに御開帳される長ったらしい解説は、どうやら彼にとっては望むところとなってしまうが………うん、きっとそうなのだろう。ブラックバスの話なら何でも望むところの彼なのである。
 ともあれ彼、Kは強い人間だ。
 僕はそう思っている。

 さて、そんな彼の強さは他にもある。今回はそれを紹介するエピソードだ。ある晴れた日に、二人で釣りに出かけた時のこと――。

 春には美しい花を咲かせるであろう桜の木の枝に、釣り糸が絡まっていた。その糸が枝と水面の間でルアーを宙吊りにしている。
「あぁ、あれじゃ取れないね。きっと誰かがミスキャストしちゃったんだ」
 桜の木はなぜだか池の方へとせり出た伸び方をしていて、だから枝は、もうすっかり岸からでは届かない場所だった。
 なかなかに無残な光景ではあるが、僕は諦めるしかないと思った。おそらく、引っ掛けてしまった本人もそうだったのだろう。でも――
「いやいや、あのくらい余裕だろ」
 Kはそう言って車からウェーダ―(胴体まである長靴)を取り出したのだ。それを穿いて、ずぶずぶと池に入って行った。
「おい、本当に平気か? 急に深くなっていたりしないか?」
 僕は心配して声を掛けたが、彼はひらひら手を振って見せただけ。直ぐに枝の先をぐいとひっぱって、釣り糸とルアーはあっと言う間にKの手の中へと収まった。
「すごいな、君が地球に優しいとは思わなかったよ。見直した」
 Kが照れ笑いしながらこちらへと戻ってくる。
「まぁな、こういうゴミが増えて『釣り禁止』になっちまった池も多いんだ。なんとかしなきゃな」
 ああ、なるほどと僕は思った。
 Kは自然を汚すなとか、ゴミが増えたら迷惑する人がいるからとか、そういったことを考えているわけじゃない。
 自分の遊び場を無くしたくないだけなのだ。
 なにせKは『自分がされて嫌なこと』を知り尽くしているから。でも――
 嗚呼、相変わらず強いな、と僕は思ったのだ。「なんとかしなきゃな」を、今直ぐに実践できるのは凄いことだ。とっても、強い。しかし――
「おっ! やばい! このルアー超レアなやつだ!」
 願わくばこの後展開されるであろうルアー談義を、出来る限り短くまとめる優しさが彼にも身に付くことを祈る。

                                    ――了

前話→小説:釣り一頁ss No.1   次話→小説:釣り一頁ss No.3


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Posted on 2015/11/22 Sun. 23:58 [edit]

category: 小説:釣り一頁(つり1ページ)ss

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tag: 釣り  ブラックバス  小説 
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小説:釣り一頁ss No.1「魚の気持ち」  

小説釣り一頁ss No.1   『魚の気持ち』  夢月亭清修

「あのさ、たぶんここのバスは最初の駆け上がりに隠れてて、普段から浅場にいる小魚が降りてくるのを待ち伏せしてるわけよ。自分で追い込まなくってもいい、鳥がやってくれば小魚が勝手に慌てて降りてくるんだから」
 Kは右手に立派なブラックバスを持ってそう語った。一匹釣るごとに解説を入れるのは彼の悪い癖である。
「だから対岸の浅場にルアーを投げて小魚を散らしてやるんだ。そうするとバスのスイッチが入る。入ったところにルアーが勢い良く通れば簡単に食ってくるわけだ」
「へぇ、なるほどね」
 僕は適当な相槌を打って話を聞く。
 正直に言うと、彼の解説はウザったいが、しかし初心者の僕に少しでもバス釣りを知ってもらおうとの心遣いなのかも知れないソレを、無碍にする気も無いのがこの僕だ。でも――
「まぁ要するに、魚の気持ちを考えろってことだよ」
 彼はお決まりのセリフを口にして、長い長い解説を終えた。僕は心の中で、今回も本当に長かったな………と溜息を吐く。
 そう、本当に長いのだ。季節的な話から始まって、フィールドのパターンを語り、ではなぜそのルアーをチョイスしたのか、果てはタックルバランスまで。一匹一匹、丁寧に語り過ぎる。
 僕はその時間釣りを中断して耳を傾けていなければならない。溜息だって吐きたくもなる。
「あのさ……」
 流石に堪忍袋の緒も切れた――というわけではないけれど、僕は彼に問う。
「Kってさ、人の気持ち考えたことある?」
 きょとんとしたKの顔が、ちょっぴり可笑しかった。
「う~ん……」
 腕を組んで、一体何を思い出そうと言うのだろう。無いに決まっている。案の定――
「無いね、さっぱり無いね」と、彼は言い切った。清々しいくらいに言い切ったのだ。
 そこまで言い切るか――と僕は笑った。
「じゃあさ、なんで魚の気持ちは一生懸命考えるわけ?」
「そりゃお前、釣りたいからに決まってるじゃん」
「それはそうだろうけど……僕は、その労力を少しだけでも人間相手に回したら良いと思うよ」
 普段言いたかったことが言えて、僕の心は少しだけ軽くなった。でも――
「はぁ?」
 Kは思い切り顔を顰めてそう口にしたのだ。いかなKと言えど「そうかもね」くらいの反応を予想していた僕は、さすがに面食らった。はぁ? って――在り得ないだろ、その反応は。
 しかしだ、続いた彼の言葉に僕は納得してしまった。だってそれは、紛れも無い事実だったから。
「俺、お前の気持ちなんて考えたことも無いけれど、でもお前と俺、もう付き合い何年目だよ。幼稚園からだから二十二年くらいか? 考えなくても続く奴とは続くもんだ。人間はそれで十分だよ。俺、ストレスでハゲたくねぇしな」
 そう言って、僕の幼馴染は気持ちよさそうにルアーを投げる。今はもう、魚の気持ちしか考えていないのだろう。
 僕もなんとか一匹釣りたいから、彼を真似て、彼と同じルアーを投げてみた。
 池の対岸付近で、二つの波紋が混じり合っている。

                                                         ――了

次話→小説:釣り一頁ss No.2



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Posted on 2015/11/21 Sat. 00:44 [edit]

category: 小説:釣り一頁(つり1ページ)ss

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tag: 小説  ブラックバス  釣り 
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野池 バス釣り~埼玉プチ巡礼(柴山沼で40UP!)  

今日は会社の先輩Nと相模湖釣行! の予定が雨天中止となり、かわりに埼玉の野池を4ヶ所回って来ました。

a.m.7:00~ まずは埼玉県白岡にある柴山沼。県内では大変有名なバスポンドです。

一周回れて足場も非常に良く、日頃からアングラーの絶えないこのフィールド……「釣れればデカい!」との噂を耳にして何度か訪れたこともあるのですが、自分は一匹も釣ったことがありません。

バスの居場所が絞りずらく苦手意識も強かったのですが、ならばと今日は自分なりの「決め打ち」で臨んでみました。

決め①「リグはダウンショット」(最近調子が良いリグ・どうせスレバス相手と思い込んで効率は無視)
決め②「ファーストブレイクを打ち続ける」(岸際に若干のベイトあり・居場所分からないからフィーディング期待)

以上2点を兎に角やろうと。で、ネチネチネチネチネチネチしてたら………釣れました! 柴山沼初バス!!
44.jpg
44㎝! 嬉しいヽ(´∀`*)ノ 久しぶりの40UP超嬉しい!

ファーストブレイクと岸までの距離が短く、その上にヘラ台の絡んだポイントで抑え込みバイトを得ました♪

PE0.8号でヘラ台に巻かれること無くファイト出来て本当に良かったです。しかし………

なんとこの魚を掛けてフリームス2506Hがまさかの殉職(笑)。朝一のセッティングでアスファルトに落としたことが原因と思われます。

どんなに早く釣りを始めたくても焦って準備してはいけません―――ちくしょう、良い教訓になりました…(´;ω;`)

a.m.11:00~ 次は埼玉県久喜市の小規模野池へ。

護岸から水面まで1.5mくらい距離のあるこの野池、見るとシャローにミエバスがちらほら。

昨日の快晴と暖か目の雨で水温が上がった様子に見えました。こういったシーズンが逆戻りする現象は小さな野池ならではですね。

なのでソウルシャッド45SPの速巻きでウィンディサイドをチェック。すると――
benten.jpg
今度はチビバス♪ リリーパッド沿いでリアクションしてくれました。

この調子で数釣りできるかな? と思いきや、だんだん風が強くなってきました。水温低下に繋がる風だったのか、シャローから消える魚の気配………以降ノーバイトでした。

p.m.13:00~ 同じく久喜市の小規模野池へ。

初めて訪れるフィールドで特に目を引く様なストラクチャーは無し。何していいか分からないので取り敢えずスピナーベイト(ジャッカル:DOOON)で岸沿いチェックと沖の斜め切りで流してしてみました。

上記2つの池と水は繋がっているのでバスもいると思うのですが、敢え無くノーバイトで終了。

p.m.15:30~ 最後は帰りがてら埼玉県日高市の小規模野池へ。いつもちょっとした時間に覗く比較的近所の池です。

ここでは遂に大雨にぶち当たりほとんど釣りにならず……笑

結局2匹で終了でした。

たまにはこんな野池巡りも最高に楽しいです♪

次は是非、1日快晴の日にやってみたいですね(*・∀・)ノ


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Posted on 2015/11/18 Wed. 20:24 [edit]

category: 柴山沼

thread: ルアーフィッシング - janre: 趣味・実用

tag: 釣り  ダウンショット  柴山沼   
tb: --   cm: 4

川越水上公園 渋い……  

今日は2時~5時の三時間だけ釣り。

川越水上公園のプールトラウトに行ってきました。

夏季はそのまんまプールとして営業していますが、冬季はマスを放流して管理釣り場になっています。
kawagoe.jpg
放流は月に1~2回くらいだったかな?

なのでタイミング次第ではめちゃくちゃ渋いフィールドなのですが、たまにアルビノやブラウンなども放していて魚種は豊富だったり(しなかったり…笑)します。

今日は日曜とあって人多め。朝から叩かれ続きなのか、自分たちが入場した頃合いにはフライフィッシングの方しか釣っているのを見ませんでしたね~。

スプーン、ミノー、クランクと試しますが、案の定なかなか釣れません。レンジが合えばどのルアーにもチェイスしてくるのですが、それも短め、すぐにそっぽ向いちゃいます。

釣れない…これはしんどい……集中力も持たないので、朝霞でお馴染みのXスティックを流れるプールに投入しました。

少し沈めてからデッドスローで巻き、ほとんどドリフト状態。下流に投げると直ぐに浮き上がって来ちゃうので上流側に投げます。

魚が口を使うポイントがだいぶ狭い釣りなのですが、これだけセコけりゃ自分にもそのうち釣れるだろうと。笑

一緒に来ていたNと終始お喋りしながらそれを続けました。

で、そのうち↓
masu.jpg
閉園間際に良いポイントが空いたのでそちらへ移動しもう一匹釣り今日は終了。

管釣りで釣果二匹とは………寂しいww

まぁまぁ、釣れなくても、釣り券がリーズナブルなところがプールフィッシングの魅力だったりします。が、一日料金に比べると三時間券はとっても割高。

もうちょっと釣りたかったなぁ…。

Posted on 2015/11/15 Sun. 22:59 [edit]

category: エリアトラウト

tb: --   cm: 2

野池 なんだか好調♪  

夢月亭清修です。

本日は珍しく仕事が早上がりできたので昨日と同じ野池に行ってきました。

昨日はダウンショットで最深部を狙いましたが、本日はメタルバイブの練習でもしようかなぁと。

で、繰り返し繰り返しリフト&フォールしてみたのですが、一向に反応は帰って来ません。

夜中に雨は降ってませんが、昨日と比べるとなんだか水がトローンとしているような………まさか、こんな小さい池でもあるのか!? ターンオーバー!!

どうにも怪しいのでダウンショットに変更し、ちょっとずつ流れ込みに向けて釣り歩いてみました。

すると流れ込み(激浅)と最深部の中間くらいでようやくバイトが↓
Koo.jpg
やった! 昨日より細いけど長い! 36~7㎝くらいかな?

なかなか引いてくれたので楽しかったヽ(´エ`)ノ

しかしまさか、この野池で二日連続30UPとは驚きです。

自分が思っていた以上にバスが育っている様子。

これなら来年は40UPが出るかも! と思うと今から楽しみです♪

☆――――――――――――☆

最近思うのですが、ひょっとしてフィールドのディープレンジって、ハイシーズンにメッカになるシャローやカバーに比べてプレッシャーの堆積が少なめなんじゃ………いやいや、僕ごときに結論は出せませんが、ハイシーズンにもディープ攻めてみたらもうちょっと分かるかも(∩゚∀゚)∩?

寒くなってもバス釣りやる予定ですが、早くも来期のハイシーズンが待ち遠しいです。


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Posted on 2015/11/12 Thu. 20:31 [edit]

category: 野池

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